◆2026/1/4に文面とイラストを追加投稿しました。
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ネオ29です。実はふと思った事がありました。最近、冒険譚関連の動画をUPしている事や記載をワンダー部で記載もあってです。パピールが現代社会にいて職業としていたらです。
パピール:バレリーナ(踊り子) :
冒険譚での悪役、そして衣装からしてバレリーナと思いました。
優雅に踊り、闇の様に舞い、クールな性格から、まさに人々から「闇の様に現れ、華麗なるの踊り子だ」として称えられると思います。講演会ではつねに満席。拍手喝采。事前ネット予約でも数時間で完売。
バックダンサーに「シャバウォック・フロスティ・クロノダイル」も踊りと演出。そしてプロデュース及び監督は、冒険譚の真ボス:闇夜の魔女と思います。闇夜の魔女のコーチの練習も相当厳しいと思います。練習からそれぞれの姿が、あると思います。
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◆パピールは、すぐに理解して、クールにそつなくこなす。
◆クロノダイルは、泣き虫で「厳しいよ、助けてくれ。」と涙しつつ、耐える。設定上ではもともとおとなしく、闇の力を当てられて狂暴化。それもあって、おとなしいままと思います。
◆シャバウォックは最初は、逆らうも魔女の仕置きのWSの隕石攻撃に何度もあたって
ついには、涙。「やります、すみません」とやりぬく。
◆フロスティは、なに言われてもぼーっと。「なんで、いわれたのかな。」と鈍感。
魔女も「いいか、こうやるのだ。みてろ」と何度も説明。
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ともかく、何度も魔女が、しごき、見本見せて、ようやく分かる。
パピールは優秀。しかし他のヴィランはかなり大変。
もしかしたらです。よくいう鬼の目にも涙があるかと。
成功の裏には、相当大変なものがあると思いました。
そのイラストも描いてみました。タイトルは、「闇夜の魔女の苦悩」です。
魔女もこの時は「パピールはかなり良い。しかし、あの3匹はな。。。
(涙)はあ、次もまたパピール頼りになるのか・・・・。次の講演の演出は、またパピールか。ベルゼブブはだ。チェストといい、会場を剣闘士の場と勘違いしそうだ。下手すれば会場が壊れる。怖いものだ。次はどうするか。やっぱりパピールだな・・・」
と陰では涙と経営での、悩みがつねにつきまわると思います。